関西国際空港で出国手続きを終え、
ベトナム航空で
ベトナム ホーチミン市
タンソンニャット国際空港に到着しました。

みんな元気です。
日本との時差は2時間

ホテルにチェックイン後、
ホーチミン市中心の大通りへ
中央左にはいつもお世話になっているガイドさん。心強いです。

初めてのベトナム料理に舌鼓。
日本と同じで大皿から箸で取り分けて食べます。
関西国際空港で出国手続きを終え、
ベトナム航空で
ベトナム ホーチミン市
タンソンニャット国際空港に到着しました。

みんな元気です。
日本との時差は2時間

ホテルにチェックイン後、
ホーチミン市中心の大通りへ
中央左にはいつもお世話になっているガイドさん。心強いです。

初めてのベトナム料理に舌鼓。
日本と同じで大皿から箸で取り分けて食べます。
12月7日(日)から12月12日(金)の予定で
今年度もSSHベトナム海外研修に出発しました。
生徒6名(1年2名、2年4名)引率教員2名の8名です。
本日は関西国際空港近くのホテルに宿泊し、
明日、朝早くの出国に備えます。

みんな元気に出発しました。
11月22日(土)
環太平洋大学に在学中の外国人留学生の皆さんと交流しました。
参加者全員で楽しく自己紹介をした後、グループに分かれてゲームや発展途上国の教育問題について意見交換をしました。その後、講堂を飛び出してキャンパス内の「ロゲイニング」(時間内にできるだけ多くのチェックポイントを回って得点を競う競技)をしました。とても暖かい天気の中で広いキャンパス内を走ったり歩いたりしたので、上着を脱ぐ生徒もいました。
その後、別れを惜しみつつIPUキャンパスをあとにしました。帰りのバスの中ではみんな楽しかったと笑顔を見せていました。




10月15日
オーストラリアのアデレード南部にあるSeaview high school と姉妹校締結を行いました。
締結式はオンラインで行われ、はじめに森田校長から英語であいさつがありました。(締結式あいさつ文)

その後、両校の校長先生同士が書面にサインを交わしました。

(上 オーストラリアSeaviewHSの校長先生が締結のサインをしている場面)


9月18日(木)の6時間目にSeaview HSとオンライン交流の時間を持ちました。
今年度、3回目になります。1学期の反省を踏まえ、今回は全員ヘッドセットを付けて臨みました。
相手はYear10 (高校1年生) の10名。玉島高校からは2年生8名、1年生3名の11名でした。
好きな音楽やスポーツなど話題はいろいろでしたが、「鬼滅の刃」では通じなかったけれども「竈丹次郎」と言えば、分かってもらえ、オーストラリアでも人気があることがわかりました。”Demon Slayer”のタイトルがついているそうです。

6月17日(火)6時間目 Seaview HSと第2回目のオンライン交流を行いました。
今回集まったのは玉島高校からは1年生14名と2年生の計28名。Seaview HSからも20人の生徒が参加しました。
全体会の後はBreakout roomで盛り上がりました。
先月行ったばかりということもあり、緊張が解けて笑顔で会話が交わされました。
玉島高校の生徒たちは、お菓子の他に、ランチの内容や修学旅行の思い出を紹介していました。

6月6日(金)アメリカのカンザス市からやってきたAbbyさんが、玉島高校2年5組の生徒と一緒に玉島高校の一日を体験しました。
2年5組の益富さんが昨年8月に倉敷市主催のカンザス市訪問団員としてカンザスにホームステイをした時のホストファミリーがAbbyさんの家族でした。今回、家族で日本を訪れて、一日、玉島高校を訪れたのです。
体育、英語、国語、数学Ⅱ、生物、数B、地理と1時間目から7時間目まで、2年5組の生徒と一緒に授業を受けました。
お昼はもちろん教室でお弁当です。一日楽しく過ごした後、”Tank you!Nice school!!”と笑顔で帰っていきました。また来てくださいね。

お昼は教室でお弁当タイム

Abbyさんの学校のロゴがはいったマフラーを学校にプレゼントしてくれました。
5月1日(木曜日)
令和6年度に、海外で研修を行った生徒5組に報告をしてもらいました。
一組目は、SSHベトナム研修報告です。ベトナムの街並み、企業訪問の様子、現地の学生との交流などが報告されました。
パッションフルーツがどれほど美味しいかという説明にそそられて、飲みたくなってきました。


二組目はカンザスシティ市生活訪問体験です。
倉敷市の姉妹都市であるアメリカのカンザスシティ市への研修となり、現地の高校を訪問、野球観戦、農場訪問、ホームステイなど、とても楽しくて勉強になる様子が伝わってきました。

三組目は中国江西省訪問プロジェクトです。現地では各国の参加者との交流について報告してくれました。食事にスッポンがでてきたことが衝撃でした。


四組目はオーストラリアオンライン国際交流です。
オーストラリアの学校とオンラインで交流したときの様子が報告されました。漫画やゲームのキャラクターについて意気投合したときの会話を再現してくれたので、楽しそうな様子がよく伝わってきました。


五組目はカナダ海外研修です。玉島高校の姉妹校であるサレークリスチャン校との交流を報告してもらいました。現地でホストファミリーと出かけた様子や家での様子がよく分かりました。

ラストは卒業生からのビデオレターでした。今年就職予定の大学生からで、撮影時はマルタ島で英語を勉強していたそうです。玉島高校にいたときは、海外研修に参加したことで視野が広がったとのこと。後輩である玉高生を激励してくれました。
3月18日(火)Seaview HSと第3回目のオンライン交流です。
Seaview HSからはYear7(中学1年生)を中心とした11名の参加、玉島高校からは2年生、1年生の22名が参加しました。
全体会の後はBreakout roomで盛りあがりました。
3回目ということもあり、緊張が解けて、今日が一番、盛り上がったようです。
玉島高校の生徒たちは、お菓子の他に、Adelaideでも買えるかもしれない100円ショップのお気に入りアイテムを紹介していました。Seaview HSからの参加希望者が増えて、3月21日の終業式の日に第4回目のセッションを予定しています。


3月7日(金)12:30から南オーストラリア州 SEAVIEWハイスクールとオンラインで交流しました。
オンライン2回目の本日はYear 10(高校1年生)の生徒たちと交流しました。
1回目と同様、玉高生はおススメの日本の菓子を英語で紹介しました。
次回は3月18日(火)の予定です。


